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by kumakei22
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2005年 06月 05日 ( 4 )

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 こんにちは日本共産党です 2005年6月4日
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【目次】
◆靖国の戦争観にお墨付き与える参拝は中止を 志位委員長が首相に迫る
◆東京都議選まで1ヵ月 躍進のつどいを開催
◆「しんぶん赤旗」ニュース
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆靖国の戦争観にお墨付き与える参拝は中止を 志位委員長が首相に迫る
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 2日の衆院予算委員会で、日本共産党の志位和夫委員長は、深刻な日本外交のゆきづまりの根源にある過去の戦争や植民地支配にたいする日本政府の姿勢、とりわけ小泉首相の靖国参拝問題をとりあげました。
 志位委員長は、靖国神社の中心的な刊行物で、日本の過去の戦争を「自存自衛」のための戦争、「アジアの解放」のための戦争と、むき出しの形で「日本の戦争は正しかった」という戦争観をのべていることをあげ、首相の認識を問いました。
(記事を読む)→
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-03/01_01_1.html

【関連ページ】
【特集】衆院予算委員会 首相の参拝は靖国神社の戦争観に“お墨付き”を与える 志位委員長が参拝中止の決断を求める
http://www.jcp.or.jp/tokusyu-05/01-162kokkai_m/index.html

【特集】時局報告会 日本外交のゆきづまりをどう打開するか
http://www.jcp.or.jp/tokusyu-05/08-jikyoku/index.html

【関連記事】“靖国史観”とアメリカ(5/28付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-05-27/03_01_1.html

【関連記事】『日本外交のゆきづまりをどう打開するか』/不破議長の講演ブックレット発売(6/3付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-03/25_01_0.html

【主張】靖国問題質疑 戦争正当化しないというなら(6/4付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-04/02_01_0.html

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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃◆東京都議選まで1ヵ月 躍進のつどいを開催
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 東京都議選の投票日まで1ヵ月を切った今日、日本共産党東京都委員会と東京都日本共産党後援会の主催で「都議選での勝利をめざす 6・4日本共産党躍進のつどい」が、東京・代々木公園でおこなわれました。志位委員長は、会場の野外音楽堂をうめつくした参加者を前に1時間にわたって、訴えました。

【ムービー】都政特集・東京都民の願い実現へ
 福祉きりすて・ムダづかいのオール与党と対決し、都民の要求実現のためにがんばる日本共産党都議団の活動をムービーで紹介しています。石原知事の女性蔑視発言を追及する日本共産党都議と同じ発言をとりあげながら石原知事をもちあげる民主党都議との対比も見ものです。
http://www.jcp.or.jp/tokusyu-05/07-togisen/movie/index.html

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 _/_/_/_/_/_/_/_/2005年 東京都議選_/_/_/_/_/_/_/
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【関連記事】
◇予算の0.5%で可能/都議会で吉田議員 介護充実など実現迫る(6/3付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-03/01_02_0.html

◇東京都議会/海外視察中止呼びかけ/吉田都議 自・公・民の姿勢を批判(6/3付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-03/04_01_1.html

◇知事の独断手法、破たん/浜渦副知事辞職 吉田議員が追及(6/3付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-03/01_03_0.html

◇突然持ち込まれた「カジノ視察」 団長は公明都議/公明新聞のすりかえ非難報道に反論/吉田信夫党都議団幹事長が談話(5/31付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-05-31/02_03_0.html

■[特集]'05東京都議選
http://www.jcp.or.jp/tokusyu-05/07-togisen/index.html

■日本共産党東京都委員会ホームページ
http://www.jcp-tokyo.net/

■日本共産党東京都議会議員団ホームページ
http://www.jcptogidan.gr.jp/

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■■「しんぶん赤旗」ニュース
◇関西医科大学付属病院の研修医の過労死をめぐり、研修医は労働者に当たるかどうかが争われた裁判で、「研修医は労働基準法上の労働者に当たる」とする初判断が示されました。国会でこの問題をとりあげてきた日本共産党の小池晃参議院議員は「ひきつづき研修医をはじめとする医療労働者の待遇改善に全力をあげる」と表明しています。(6/4付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-04/01_01_2.html

◇新潟県中越大震災被災地で本格的な復興が始められている中、日本共産党の高橋千鶴子衆院議員、木島日出夫前衆院議員らの国会調査団は、3日から5日までの日程で調査活動を始めました。(6/4付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-04/01_02_2.html

◇「民営化を要求しているのは巨大銀行と米国だ」――3日の衆院郵政特別委員会で、日本共産党の塩川鉄也議員は、国民の望んでいない郵政民営化を、小泉内閣が強引に推し進めようとしている背景にある日米の金融業界の要求を指摘、同法案の廃案を迫りました。(6/4付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-04/02_02_1.html

◇マレーシアのクアラルンプールで開かれていた第19回アジア太平洋円卓会議最終日の3日、日本共産党の笠井亮国際局次長・元参院議員は、分科会「核兵器不拡散問題、軍縮に向けて効果的で信頼できる措置を構築しよう」で発言し、核兵器全面禁止・廃絶に向けた行動を訴えました。(6/4付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-04/07_01_3.html

◇日本共産党の市田忠義書記局長は2日、国会内で細田博之官房長官と会い、日朝関係の打開を提言した不破哲三議長の朝鮮総連結成50周年記念レセプションでのあいさつを手渡し懇談しました。(6/3付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-03/02_02_1.html

◇日本道路公団発注の鋼鉄製橋梁(きょうりょう)工事で、予定価格にしめる落札額の割合(落札率)が99%以上のものは五年間で38件。一件を除き談合組織のメンバー企業が受注していた――こんな実態が「しんぶん赤旗」の調べでわかりました。(6/2付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-02/01_01_2.html

◇総務省が発表した労働力調査のことし1―3月平均の「詳細結果」によると、労働者に占めるパートなど非正規社員の割合が32・3%と過去最高になりました。特に、次代を担う15―24歳層労働者では半数近い48・2%が非正規社員で、過去最高でした。(6/1付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-06-01/01_01_4.html

◇配偶者、恋人などへの暴力、ドメスティックバイオレンス(DV)。昨年12月の改正DV防止法では、国と自治体の被害者にたいする自立支援への責務を明記し、基本計画づくりを都道府県の義務としました。どんな取り組みが始まっているのか、岡山市と愛知県大府市に見ました。(5/30付)
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-05-30/13_01_0.html


▼6月5日号「しんぶん赤旗」日曜版の紹介
■日本人の死因でもっとも多い病気・がん。早期発見、早期治療の決め手がん検診に、各地で異変が起きています。各自治体がとりくむがん検診の現場をリポートしています。
■トヨタ・プリウスの欠陥を暴いたスクープは自動車ユーザー必見です。
■「ひと」インタビューは、熱く舞台を語る女優の小川眞由美さん。
くわしい紹介はこちらら→
http://www.jcp.or.jp/akahata/week/index.html


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発行:日本共産党
mleditor@jcp.or.jp
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by kumakei22 | 2005-06-05 19:53 | 平和情報
「自衛隊員がイラクで100人死ぬ。本当にこれでいいのか」

―― 9条改造反対の世論を大きく高めるために今必要なもの ――

2005.5.29     弁護士 毛 利 正 道


9条改造反対の声が減っている(?)

 昨年6月の「9条の会」発足以来、そのアピールに賛同する全国各地域・各分野1900を超える「9条の会」が生まれています。長野県でも今も毎週のように増え続け、150を超えています。ほとんどのところで、地域の著名人・有力者・無党派と従来からの護憲勢力との幅広い共同ができ、いわば、燎原の炎のように広がっています。そのなかで、しかし、今年5月3日の朝日新聞の世論調査では、9条改正反対の声が74%(01年)→60%(04年)→51%(05年)と年を追って大きく下がり続けている結果がでました。いまだ過半数を保っていること、自衛隊に海外での武力行使まで認めるとする者はわずか15%であること、20才代では9条改正反対が57%と各年代で最も高くなっているということ、という希望を感ずる結果も同時に出てはいますが、世論調査とはいえ、4年間で23%、ほぼ4人に1人、9条改正反対の声が減っているという結果は軽視できません。

 これはなぜでしょうか。一つは、9条の会がこれまで1900生まれたとはいうものの、大局的には、従来護憲の心は持っていたが、表に出にくかった人々が表に立てたという段階にあり、中央「9条の会」事務局の小森陽一さんが再三言われているように、改憲論を支持している人々を変える斗いはこれから始まるという段階にあるためでしょう。



ますます好戦的なマスメディア

 もう一つの要因は、好戦的なマスメディアの状況にあると思います。ファルージャ・カイムでの虐殺などイラク戦争の実態を報道しない、9条の会の動きをほとんど無視する(特に全国系テレビ)、中国の「反日デモ」についても、ほとんどが多くの市民が参加して整然となされており、ある地方都市では、片側2車線の広い直線道路の、半分を埋める人の波が見渡す限り遠くまで整然と続いている写真があります。これと、石を投げる場面とでは、日本人の受け取り方は大きく異なります。北朝鮮についても、金日正政権の核兵器瀬戸際政策はとても認めることできるものではありませんが、例えば、核実験するのか否かについて、アメリカでも見方が分かれている時に、日本では見出しで大きく「北朝鮮、核実験か」と打ち出しています。私は、昨年11月以来、沖縄タイムスを郵送で購読していますが、基地・平和・憲法問題についての扱いは、本土と比べ、ケタ違いに豊富です。同じ商業新聞である沖縄のこのマスコミの姿を鏡とするとき、日本のマスメディアが全体として好戦的な方向に事実を歪めて報道していること極めて明白です。



自衛隊がイラクで百人死ぬ

 このように、9条改正反対の声がかなりの角度で減少している可能性がある現在、日本と世界の宝、9条を柱とする日本国憲法を守りきるために、今、何がとりわけ必要なのでしょうか。この点に関し、最近、私は次の二つの体験をしました。

 ひとつは、長野県の南、飯田市のある区長さんの話を聞きました。この人は、地元の自民党代議士の後援会幹部ですが、他の有力者と同じく、地域の9条の会に賛同してくれてはいました。でも、息子さんが自衛隊員になってもいる家なので、地域の方が、県内で取り組んでいる9条を守り生かす署名用紙を「この家は無理かな」と思いつつ、それでも、とその家に届けておいた。そしたら、その日のうちにその区長さんが家族全員の署名をして持ってきて、「俺は、海外で戦争させるために息子を自衛隊に出したんじゃない」と言ったそうです。そうです。現在の憲法改正は、日本の国を守るためではなく、海外でのアメリカの違法無法な戦争で自衛隊にドンパチ戦斗させるためになされようとしているのであり、その点では、自民党を強く支持している人も、自衛隊員の家族からも、すなわち、圧倒的多数の国民が反対する客観的可能性を持っている課題なのです(この点については、拙稿「九条改正反対―ひかりはどこにあるのか」http://www1.ocn.ne.jp/~mourima/05.4hikariha.html

を参照下さい)。

 先ほどの世論調査にみられるように、自衛隊の海外での武力行使まで認める人は15%しかいないのであり、残りの85%の国民に、改憲のこの真の狙いを理解してもらえれば、改憲策動を打ち砕くことは十分可能です。



 二つ目の体験は、5月3日の憲法記念日集会に、イラク人質事件から立ち直り、イラク支援プロジェクトとイラクの実情を伝える講演活動を続けている高遠菜穂子さんをお呼びし、主催者の予想を大きく上回る、ほぼ会場いっぱいの850名が参加し、内容的にも参加者の認識を大きく深めるものになったことです。高遠さんは、イラクの再建のために学校・病院やストリートチルドレンの居場所づくりをイラク人と共にすすめていますが、この間、協力者が何人も殺されていて、彼女は本当にこの再建のための斗いに命を賭けているのです。その彼女が、映像をふんだんにつかって語るファルージャでの住民虐殺の数々には息が止まります。映像と音だけでなく、腐敗した死体から死臭が伝わってきます。命を賭けた講演でしか伝わらないものです。

 むろん、彼女は9条改正反対とは言いません。そこを、私が実質20分のレクチャーで補いました。

 曰く―― アメリカは、日米同盟を英米同盟のように変えると言っている。今、イギリスはイラクに9000人派兵して87名が死亡している。ほぼ100人に1人。米軍も100人に1人死に、10人で少なくともイラク人1人を殺している。ということは9条を変えると、自衛隊がイラクでイギリス軍と同様実戦に参加して、1万人派兵されて1000人のイラク人を殺し、100人の自衛隊員が死ぬということなのです。この100人が死ぬということがどんなことなのか、JR福知山線脱線転覆事故で107人死亡したことからよくわかります。今日は、憲法を変えたら自衛隊がどのように人を殺し、殺される事態になるのか、本当にそれでよいのか、皆さんと共に考えるために高遠さんをお呼びしました。―― 

(自分で言うのも何ですが、私のこの話によって、高遠さんの話が何倍にも生きたと思っています。めったに誉めない私の妻が「朝リハーサルをして臨んだ夫の話もよかった」とホームページに書いただけでなく、何人もから「お褒めの言葉」をいただきました。)



改憲の狙いが目に見えるように

 私は、この二つの体験をするなかで、アメリカの絶え間ない戦争のなかでも、とりわけ、違法無法ぶりが明らかなイラク戦争の実態、どんなに殺し殺されることがひどいことなのかを、もっともっと日本の国民に伝えるべきだと強く思いました。改憲の狙いがよく見えるように国民に示す必要があるのです。しかもこれは、イラク戦争の実態を伝えない、好戦的なマスメディア状況に対する斗いでもあり、これとの斗いを抜きにして、9条改正反対の世論を高めることはできないという点も重要です。

 それでは具体的にどうしたらよいでしょうか。臭いまで伝わる高遠さんの講演にレクチャーを付ける、これが最高でしょう。今ロードショー公開中の綿井健陽さんのドキュメンタリー映画「リトルバード」も見ましたが、この映画の上映会はお勧めです。

 更に、つい一週間ほど前に土井敏邦さんのドキュメンタリー「ファルージャ2004年4月」のビデオ・DVDが発売になりました。価格が安く、手軽に上映会を行うことができます。他にもジャーナリスト・ボランティア・イラク人など、とりわけ、イラク派兵訴訟でつながった少なくない講演者がいます。



全国の「9条の会」でイラクに迫ろう

 私がとりわけ重視したいのは、現在までに1900を超え、日々増え続けている全国の「9条の会」いたるところで、このイラク戦争の実態を知る企画をとりあげていただきたいということです。各々の会員はもちろん、広く市民に呼びかけて大いに9条改正の狙いを実感を伴ったものとして広めていただけないものでしょうか。そうしてこそ、世論を改憲を阻む方向に大きく盛り上げていくことができると思います。

     
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by kumakei22 | 2005-06-05 15:52 | 平和情報
●マガジン9条〈この人に聞きたい〉――辛淑玉さんに聞いた
> (その1)「9条は世界へ向けた日本の国際公約」
> (その2)「9条は在日外国人にとってもかけがえのないもの」>
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by kumakei22 | 2005-06-05 15:42 | 平和情報
Fw: 星川 淳@屋久島発 インナーネットソース #110

 6月5日(日)22時10分~翌6日(月)0時59分
>  NHK衛星第一放送『「テロとの戦い」の真相』全3部一挙放映
>
>  昨秋、イギリスBBCで放送されて大評判となり、先日のカンヌ映画
> 祭でも特別上映された秀作ドキュメンタリーです(原題「悪夢の力」)。
> ネオコンとイスラム過激派を互いの鏡像ととらえて、その誕生、冷戦時
> 代の同盟、そして9・11事件後の敵対を丹念に跡づけ、「恐怖の国際
> テロ組織アルカイダ」が米英政権に都合のいい虚像であることを浮かび
> 上がらせます。お見逃しなく!!
>
> ●この番組について久しぶりに自分で解説と翻訳を担当したTUP速報
>  TUP速報507号 「テロとの戦い」の真相を探る
> http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/550
> (この前後のTUP速報も力作が続きます。まだの方は購読登録を!)
>
> ●NHKによる番組予告・解説
> http://www.nhk.or.jp/bs/wdoc/
>
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by kumakei22 | 2005-06-05 15:41 | 平和情報